Dr.湯川の最新リウマチ学

リウマチ・膠原病セミナー

■日時:
2017.03.14(火) 19:30~20:30
■場所:
ホテル サンルートプラザ新宿1階「芙蓉」
渋谷区代々木2-3-1
TEL:03-3375-3211
【session1】 19:30~19:50
「当院のリウマチ治療の実際~慶大リウマチ内科に
コンサルタントした例を中心に~」
座長:金子 祐子 先生
慶應義塾大学医学部 リウマチ内科 講師
演者:中邨 裕一 先生
なかむら整形外科 院長
【session2】 19:50~20:20
「リウマチ・膠原病の診療連携」
座長:山岡 邦宏 先生
慶應義塾大学医学部 リウマチ内科 准教授
演者:鈴木 勝也 先生
慶應義塾大学医学部 リウマチ内科 講師
【Closing Remarks】
「リウマチ・膠原病の診療連携」
慶應義塾大学病院 病院長
竹内 勤 先生
慶應義塾大学医学部 リウマチ内科 教授

2017 ORENCIA Expert Seminar

■日時:
2017.03.05(日) 10:00~12:00
■場所:
ウェスティンホテル東京 地下1階「桜」
■座長:
三森 経世 先生
京都大学大学院医学研究科 内科学講座 臨床免疫学 教授
『アバタセプトの有効性を極める』
演者:慶應義塾大学医学部 リウマチ内科 准教授
山岡 邦宏 先生
『アバタセプトの安全性を極める』
演者:産業医科大学医学部 第1内科学講座 教授
田中 良哉 先生
『関節リウマチにおける自己抗体の臨床的意義と
アバタセプトの作用』
演者:日本医科大学大学院医学研究科 アレルギー膠原病内科学分野 教授
桑名 正隆 先生

第5回立川リウマチネットワーク研究会

■日時:
2017.02.18(土) 15:00~17:30
■場所:
パレスホテル立川6階「アイリス」
立川市曙町2-40-15
TEL:042-527-1111
■司会:
国立病院機構災害医療センター
膠原病・リウマチ内科 医長 満尾 晶子先生
テーマ1 15:00~15:30
「災害医療センター整形外科の状況について」
国立病院機構災害医療センター整形外科 木下 豪紀 先生
テーマ2 15:30~16:30
「当院での関節リウマチ治療の現状」
北播磨総合医療センターリウマチ・膠原病内科 医長 三崎 健太 先生
テーマ3 16:30~17:30
「超音波ハンズオンセミナー~エコーを用いたRAの診断~(実演含む)」
北播磨総合医療センターリウマチ・膠原病内科 医長 三崎 健太 先生

ゼルヤンツ全国講演会 2017

■日時:
2017.02.12(日) 10:00~12:00
■場所:
ホテルニューオータニ大阪 2階「鳳凰Ⅰ・Ⅱ」
Program
トファシチニブのポテンシャルを考える ~基礎から臨床~
講演①:「トファシチニブのヒト免疫に対する作用」
座長:天野 宏一 先生
埼玉医科大学総合医療センター リウマチ・膠原病内科 教授
演者:久保 智史 先生
産業医科大学医学部 第1内科学講座 助教
講演②:「JAK阻害剤の基礎」
座長:山岡 邦宏 先生
慶應義塾大学 医学部 リウマチ内科 准教授
演者:森信 暁雄 先生
神戸大学医学部附属病院 膠原病リウマチ内科 准教授
トファシチニブのポテンシャルを考える ~現状から未来~
講演①:「臨床試験と市販後データから有効性と安全性を振り返る」
座長:松原 司 先生
松原メイフラワー病院 院長
演者:當間 重人 先生
独立行政法人 国立病院機構 相模原病院 臨床研究センター リウマチ性疾患研究部 部長
講演②:「今後のRA 治療におけるトファシチニブ」
座長:田中 良哉 先生
産業医科大学医学部 第1内科学講座 教授
演者:山中 寿 先生
東京女子医科大学附属膠原病リウマチ痛風センター 所長

昭島リウマチセミナー2017

■日時:
2017.2.2(木) 19:20~19:20
■場所:
昭島病院2階「大会議室」
東京都昭島市中神町1260 TEL:042-546-3111
総合司会:六本木尚 先生 昭島病院副院長
■一般演題(19:00~19:30)
座長:楠芳恵 先生 昭島病院内科医長
「関節リウマチの滑膜線維芽細胞における
コリントランスポーターの解析」
關雅之 先生 昭島病院内科
「RAに対する外科的治療の有用性について」
木下豪紀 先生 国立病院機構災害医療センター整形外科
■特別講演(19:00~20:20)
座長:殿塚典彦 先生 昭島病院顧問
「医療機関格差ゼロを目指した関節リウマチ治療・連携」
湯川宗之助 先生 湯川リウマチ内科クリニック院長

リウマチ市民公開講座 in 小平

>応募方法はこちらをご確認下さい。

■日時:
2016.12.17(土) 15:00~16:30
■場所:
嘉悦大学「カエツホール」
■特別講演(15:00~16:00)
クローズアップ関節炎~関節リウマチと乾癬性関節炎について~
座長:杉井 章二 先生
東京都立 多摩総合医療センター リウマチ膠原病科 部長
演者:田中 良哉 先生
産業医科大学医学部 第1内科学講座 教授、
湯川リウマチ内科クリニック 顧問
■質問セッション(16:00~16:30)
なるほど納得! 聞いて分かった! 関節炎Q&A
関節炎のさまざまな疑問を先生方に答えていただきます
■市民公開講座お問い合わせ
「リウマチ市民公開講座 in 小平」事務局
[受付時間:10:00~17:00/月~金(土日祝日は除く)]
TEL:03-5940-2633
FAX:03-3942-6396

RA Clinical Symposium
RA診療におけるClinical Questionを考察する

■日時:
2016.11.19(土) 17:00~19:30
■場所:
ザ・プリンス パークタワー東京B2F
「コンベンションホール」
東京都港区芝公園4-8-1
TEL:03-5400-1111
Session 1
Clinical Question 『寛解導入と寛解維持について』
座長:小池 達也 先生
白浜医療福祉財団骨リウマチ疾患探索研究所(SINBAD)
大阪市立大学大学院医学研究科高齢運動器変性疾患
制御講座(CSDD)
パネリスト:
角田 慎一郎 先生 住友病院 膠原病・リウマチ内科
土橋 浩章 先生 香川大学医学部 血液・免疫・呼吸器内科学
坪井 雅彦 先生 ながさき内科・リウマチ科病院
多田 昌弘 先生  地方独立行政法人 大阪市民病院機構 大阪市立総合医療センター 整形外科
Session 2
Clinical Question 『certolizumab pegolについて』
座長:松原 司 先生
松原メイフラワー病院
パネリスト:
角田 慎一郎 先生 住友病院 膠原病・リウマチ内科
土橋 浩章 先生 香川大学医学部 血液・免疫・呼吸器内科学
坪井 雅彦 先生 ながさき内科・リウマチ科病院
多田 昌弘 先生  地方独立行政法人 大阪市民病院機構 大阪市立総合医療センター 整形外科
Mini Lecture 『実臨床におけるシムジアの価値とは』
座長:松原 司 先生
松原メイフラワー病院
演者:田中 良哉 先生
産業医科大学医学部第1内科学講座

「学術講演会~カルニチン欠乏を考える~」

■日時:
2016年11月15日(火) 20:00~21:00
■場所:
三鷹産業プラザ7F 705
東京都三鷹市下連雀3-38-4
TEL:0422-40-9911
座長:加藤整形外科医院院長 加藤 謙二 先生
講演1:20分
『リウマチ・膠原病患者での倦怠感とカルニチンの使用経験』
演者:湯川リウマチ内科クリニック院長 湯川 宗之助 先生
講演2:30分
『カルニチンの作用機序と当院での使用経験~こむら返りを中心に~』
演者:武蔵野赤十字病院消化器科副部長 中西 裕之 先生
ディスカッション:20分
『カルニチンの今後の使い方』
司会:くまざわ整形外科クリニック院長 熊澤 祐輔 先生

第5回 RAとIL-6研究会

「第5回 RAとIL-6研究会」に参加して参りました。
関節リウマチ、IL-6の最新知見を数々のリウマチ・膠原病の
名医の先生方から学ばせて頂きました!!
最新知見をこれからの診療に還元していきたいと思います。

■日時:
2016年10月15日(土) 15:00~18:20
■場所:
グランドプリンスホテル新高輪 国際館パミール3階
「崑崙」
(〒108-8612 東京都港区高輪3-13-1
TEL:03-3442-1111)
Opening Remarks 15:00 - 15:10
岸本 忠三 先生
大阪大学免疫学フロンティア研究センター免疫機能統御学 教授
Session1 基 礎 15:10 - 16:05
座長:三森 経世 先生
京都大学大学院医学研究科臨床免疫学 教授
座長:田中 良哉 先生
産業医科大学医学部第1内科学講座 教授
1 関節リウマチにおける自己抗体産生および疾患活動性に与えるTocilizumabの影響
演者:保田 晋助 先生
北海道大学大学院医学研究科 免疫・代謝内科学分野 准教授
2 IL-6レセプター阻害によるリンパ球サブセットへの作用
演者:山本 一彦 先生
東京大学大学院医学系研究科アレルギー・リウマチ学 教授
3 RAにおける骨破壊の機序とIL-6レセプター阻害の作用点
演者:石井 優 先生
大阪大学大学院医学系研究科/生命機能研究科免疫細胞生物学 教授
Session2 臨 床 1 16:20 - 17:20
座長:渥美 達也 先生
北海道大学大学院医学研究科免疫・代謝内科学分野 教授
座長:熊ノ郷 淳 先生
大阪大学大学院医学系研究科呼吸器・免疫アレルギー内科学 教授
4 RA治療における呼吸器感染症のマネジメント
演者:徳田 均 先生
JCHO東京山手メディカルセンター 呼吸器内科 常勤顧問
5 IORRAから見たRA治療最適化を探る
演者:山中 寿 先生
東京女子医科大学附属膠原病リウマチ痛風センター 所長
6 アクテムラ皮下注使用成績調査最終結果について
演者:山岡 邦宏 先生
慶應義塾大学医学部 リウマチ内科 准教授
Session3 臨 床 2 17:35 - 18:10
座長:石黒 直樹 先生
名古屋大学大学院医学系研究科 整形外科学 教授
座長:西本 憲弘 先生
大阪リウマチ・膠原病クリニック院長/東京医科大学医学総合研究所難病分子制御学部門兼任教授
7 bDMARDs時代におけるcsDMARDsの使用法
演者:伊藤 聡 先生
新潟県立リウマチセンター 副院長
8 SURPRISE StudyとEULAR Recommendationを考える
演者:竹内 勤 先生
慶應義塾大学医学部 リウマチ内科 教授
Closing Remarks 18:10 - 18:20
髙崎 芳成 先生
順天堂大学医学部附属順天堂越谷病院 院長

「リウマチ治療を考える~地域連携を最大限にするために~」

■日時:
2016年9月27日(火) 19:30~21:00
座長:杉井 章二 先生
(東京都立多摩総合医療センター リウマチ膠原病科 部長)
講演① 『東京都立多摩総合医療センターリウマチ膠原病科の
現状と今後』
演者:島田 浩太
(東京都立多摩総合医療センター リウマチ膠原病科 医長)
講演② 『リウマチ性疾患の最新治療を考える』
演者:山岡 邦宏
(慶應義塾大学病院 リウマチ内科 准教授)

慶應義塾大学病院リウマチ内科、東京都立多摩総合医療センターリウマチ膠原病科および近隣の先生方と患者さんを中心とした今後の医療連携について、さまざまにお話させて頂きました。
今後も多摩・武蔵野地域および都内の医療連携に微力ながら尽力していきたいと思います!!

ORENCIA SUMMIT in 2016-Like no other-

■日時:
2016年9月25日(日) 10:00~12:10
■場所:
グランドプリンスホテル新高輪(品川)
Opening Remarks
田中 良哉 先生
産業医科大学医学部第一内科学講座 教授
講演① An Overview of Abatacept
座長:桑名 正隆 先生
日本医科大学大学院医学研究科
アレルギー膠原病内科学分野 教授
演者:川人 豊 京都府立医科大学大学院医学研究科免疫内科学 
病院教授
講演② ACPA陽性RAの病態の特徴とアバタセプトの作用
座長:上坂 等 先生
東京医科歯科大学大学院医学総合研究科膠原病・リウマチ内科 教授
演者:橋本 求 京都大学大学院医学研究科リウマチ性疾患制御学講座 特定助教
講演③ Value of ultrasonography sa a marker of early response to abatacept
座長:川上 純 先生
長崎大学大学院医歯薬学総合研究科先進予防医学講座リウマチ・膠原病内科学分野 教授
演者:Prof. Maria-Antonietta D'Agostino Service de Rheumatologle, APHP, Hopltal Pare, Boulogne-Billancourt, France
講演④ Like no other: Abatacept modulates Tfh-centered abnormality in RA patients
座長:三森 経世 先生
京都大学大学院医学研究科内科学講座臨床免疫学 教授
演者:田中 良哉 産業医科大学医学部第一内科学講座 教授
Closing Remarks
三森 経世 先生
京都大学大学院医学研究科内科学講座臨床免疫学 教授

EULAR2016 update from TREG

「~New development in targeted therapies ther than anti
-TNF medications, including IL-6 ~」

■日時:
2016年8月2日(火) 19:00~20:30
■場所:
中外製薬 三鷹オフィス
演者:田中 良哉 先生
産業医科大学医学部 第1内科学講座 教授

第6回西東京関節リウマチセミナー

第6回西東京関節リウマチセミナーで
『地域医療連携によるリウマチクリニックの可能性』
について
お話させて頂きました。

■日時:
2016年7月30日(土) 15:00~16:50
■場所:
吉祥寺第一ホテル7階「若草」
Opening Remarks
有村 義宏 先生
杏林大学 第一内科学教室 腎臓・リウマチ膠原病内科 教授
一般講演
座長:高村 聡人 先生
武蔵野赤十字病院 膠原病・リウマチ内科 部長
演者:湯川 宗之助 先生 湯川リウマチ内科クリニック 院長
『地域医療連携によるリウマチクリニックの可能性』
演者:三好 雄二 先生 東京都立多摩総合医療センター リウマチ膠原病科
『リウマトイド胸膜炎を合併した関節リウマチ』
特別講演
座長:駒形 嘉紀 先生
杏林大学 第一内科学教室 腎臓・リウマチ膠原病内科 准教授
演者:川人 豊 先生 京都府立医科大学大学院医学系研究科 免疫内科学 病院教授
『Non-TNF製剤アバタセプトのBest Use』
Closing Remarks
有村 義宏 先生
杏林大学 第一内科学教室 腎臓・リウマチ膠原病内科 教授
『地域医療連携によるリウマチクリニックの可能性』​
多摩・武蔵野地域における患者さんを中心としたリウマチ地域医療連携の構築・強化について

その後の懇親会においても、
有村教授、駒形准教授、杉井部長、高村部長、三好先生と今後のリウマチ地域医療連携の構築・強化について、様々にお話しさせて頂け、とても有意義な時間を過ごさせて頂けました!!
リウマチの方が1万人以上いらっしゃる多摩・武蔵野地域のリウマチ地域医療連携に対して、患者さんが安心して通院・治療を行えるよう今後も微力ながら最大限励んで参りたいと思います。

第一回リウマチ診療地域連携懇話会

2016年6月21日(火) 19:45~21:00 吉祥寺第一ホテルにて、
第一回リウマチ診療地域連携懇話会が行われました。

加藤整形外科医院院長 加藤謙二先生に座長を賜り、
最新のリウマチ治療と地域連携~について、
お話させて頂きました。
近隣の先生方との連携を図ることは、患者さんを中心とした
地域医療連携には大変重要であり、今後も継続させて頂きます。

リウマチ看護セミナー

■日時:
2016年3月11日(金) 19:30~20:30
■会場:
中外製薬三鷹オフィス
東京都武蔵野市境1-15-14 宍戸ビル5F
Tel:0422-60-3710
商品紹介
「アクテムラ皮下注162mg」 中外製薬株式会社
Opening Remark
天神前クリニック 院長 淺見 泰宏 先生
司会
湯川リウマチ内科クリニック 院長 湯川 宗之助 先生
講演
「リウマチ診療における看護師の役割‐地域連携を目指して‐」
杏林大学医学部付属病院看護部 外来副主任 松田 真紀子 先生

リウマチ市民公開講座

■日時:
12月26日(土) 15:00~16:30(開場14:30)
■会場:
ルミエール府中
特別講演 15:00~16:00
「リウマチの新しい治療~楽しく、普通に生活する為に~」
座長:東京都立 多摩総合医療センター
リウマチ膠原病科 部長 杉井 章二 先生
演者:産業医科大学 第1内科学講座 教授
湯川リウマチ内科クリニック 顧問 田中 良哉 先生
トークセッション 16:00~16:30
「叶 和貴子さんと先生によるトークセッション」
司会:櫻井 恵麻氏
女優:叶 和貴子氏

ご興味のある方は、また参加ご希望の方は、
株式会社サンプラネットMCV事業本部「リウマチ市民公開講座in府中」事務局

Tel.03-5940-2624
Fax.03-3942-6396
までお問い合わせ下さい。

リウマチセミナーin多摩

■日時:
2015年11月17日(火) 19:30~21:00
■会場:
立川グランドホテル2階【アマレット】
一般講演 19:30~20:00
座長:武蔵野赤十字病院 膠原病リウマチ内科 副部長 
高村 聡人 先生
「リウマチクリニックに求められる役割について」
演者:湯川リウマチ内科クリニック 院長 湯川 宗之助 先生
特別講演 20:00~21:00
座長:東京都立多摩総合医療センター リウマチ膠原病科 部長 杉井 章二 先生
「演題未定」
演者:慶應義塾大学病院 リウマチ内科 准教授 山岡 邦宏 先生

第4回 RAとIL-6研究会

■日時:
2015年10月10日(土) 15:00~18:30
■会場:
ホテルニューオータニ東京
ザ・メイン宴会場階「鶴の間」
【プログラム】
Opening Remarks 15:00 - 15:10
岸本 忠三 先生
大阪大学免疫学フロンティア研究センター
免疫機能統御学 教授
Session1 15:10 - 15:55
座長:三森 経世 先生
京都大学大学院医学研究科 臨床免疫学 教授
演者:熊ノ郷 淳 先生
大阪大学大学院医学系研究科 呼吸器・免疫アレルギー内科学 教授
1.新規バイオマーカー(14-3-3η)を用いたTCZの効果予測
演者:田中 良哉 先生 産業医科大学医学部第1内科学講座 教授
2.リンパ球解析からみたIL-6の役割
演者:藤尾 圭志 先生 東京大学大学院医学系研究科 アレルギー・リウマチ学 講師
3.濾胞性ヘルパーT細胞分化および関節リウマチの病態におけるBcl3の役割
演者:中島 裕史 先生 千葉大学大学院医学研究院 アレルギー・臨床免疫学 教授
<休 憩>
Session1 16:10 - 17:15
座長:桃原 茂樹 先生
東京女子医科大学附属膠原病リウマチ痛風センター整形外科 教授
座長:西本 憲弘 先生
大阪リウマチ・膠原病クリニック/東京医科大学医学総合研究所 難病分子制御学部門 兼任教授
4.関節リウマチにおける自己抗体と各種生物学的製剤の治療効果
演者:佐藤 正夫 先生 社会医療法人蘇西厚生会松波総合病院リウマチセンターセンター長
5.トシリズマブは血小板高値例でより効果を発現する
演者:松野 博明 先生 医療法人社団松緑会 松野リウマチ整形外科 院長 東京医科大学 客員准教授
6.KURAMAコホートにみるトシリズマブの適応と可能性
演者:橋本 求 先生 京都大学医学部附属病院 リウマチセンター 特定助教
7.The possibilities of RA treatment with biologics including IL-6 receptor inhibition in consideration subclinical CV risk
演者:Jon T Giles , MD MPH Columbia University,
<休 憩>
Closing Remarks 18:25 - 18:30
座長:髙崎 芳成 先生
順天堂大学医学部 膠原病内科 教授
座長:渥美 達也 先生
北海道大学大学院医学研究科 免疫・代謝内科学分野 教授
TCZの1stlineエビデンスを総括する
演者:石黒 直樹 先生 名古屋大学大学院医学系研究科 整形外科学 教授
IORRAからみたBeyond Remissionとトシリズマブ
演者:山中 寿 先生 東京女子医科大学附属膠原病リウマチ痛風センター 所長
L-6阻害によるサイトカインプロファイルと新たな可能性
演者:竹内 勤 先生 慶應義塾大学医学部 リウマチ内科 教授
10 IL-6阻害によるサイトカインプロファイ
Opening Remarks 15:00 - 15:10
山本 一彦 先生 東京大学大学院医学系研究科 アレルギー・リウマチ学 教授

第6回多摩ウィメンズヘルス研究会

■日時:
2015年10月1日(木) 19:15~
■会場:
立川グランドホテル2F「キャンティグランデ」
製品紹介 19:15~
骨粗鬆症治療剤「ボンビバ」について 中外製薬株式会社
開会の辞
登板世話人 武蔵野赤十字病院 産婦人科 部長 梅澤 聡 先生
座長 武蔵野赤十字病院 産婦人科 部長 梅澤 聡 先生
講演1. 19:30~20:00
関節リウマチ治療の最新事情
湯川リウマチ内科クリニック 院長 湯川 宗之助 先生
講演2. 20:00~21:00
女性アスリートのコンディショニングと障害予防
国立スポーツ科学センター メディカルセンター スポーツクリニック 能瀬 さやか 先生

Immunology Summit 2015

■日時:
2015年8月1日(土)・2日(日)
■会場:
グランドプリンス新高輪 国際館パミール
■Immunology Summit プログラム Day1
16:00~16:10 Opening
髙崎 芳成 先生
順天堂大学大学院医学研究科 膠原病・リウマチ内科学 教授
16:10-17:10 Plenary Session 1
生物学的製剤の「過去・現在・未来」

The clinical impact of Biologic Therapy over the
past 2 decades
座長:渥美 達也 先生
北海道大学大学院医学研究科内科学講座
免疫・代謝内科学分野 教授
演者:Dr. Sander Van Deventer
Professor, Translational Gastroenterology, Leiden University Medical Center

我が国のリウマチ診療にバイオがもたらしたものとは?
座長:島田 眞路 先生 山梨大学 学長
演者:宮坂 信之 先生 東京医科歯科大学 名誉教授
17:10-18:10 Plenary Session 2
生物学的製剤の領域横断的安全性

Safety for biologics across Therapeutic Areas from the world wide data
座長:山中 寿 先生
東京女子医科大学附属膠原病リウマチ痛風センター 所長
演者:Dr. Subrata Ghosh
University of Calgary Regional Clinical Department Head, Department of Medicine

Importance of the risk management in the treatment of Biologics across therapeutic areas based on the cohort data of Japanese patients
座長:安藤 朗 先生
滋賀医科大学医学部 消化器内科 教授
演者:針谷 正祥 先生
東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科 薬害監視学講座 教授
18:10-18:30 休 憩
18:30-19:30 Plenary Session 3
患者視点からみる疾患ーDestination youー

抗TNF製剤がもたらした患者へのインパクト
座長:佐野 栄紀 先生 高知大学医学部 皮膚科学講座 教授
演者:鈴木 康夫 先生 東邦大学医療センター佐倉病院 内科学講座 教授

医療経済視点からみた生物学的製剤の有用性
座長:渡辺 守 先生  東京医科歯科大学消化器内科 教授
演者:田中 榮一 先生 東京女子医科大学附属膠原病リウマチ痛風センター 講師
19:30-19:40 Closing Remarks
日比 紀文 先生
北里大学北里研究所病院 炎症性腸疾患先進治療センター センター長
■Immunology Summit プログラム Day2
08:30~09:45 Session 1B
Imagingが実現するリウマチ治療の可能性
座長:川上 純 先生
長崎大学大学院医歯薬学総合研究科 展開医療科学講座(第一内科) 教授
石黒 直樹 先生
名古屋大学大学院医学系研究科 総合医学専攻整形外科学 教授
演者:池田 啓 先生
千葉大学医学部附属病院 アレルギー・膠原病内科 診療講師
平田 信太郎 先生
産業医科大学医学部第1内科学講座 講師
Dr. Mikkel Østergaard
Professor, University of Copenhagen, Rheumatology/Arthritis
Rheumatology
8:45-9:45 Session 1A
EULAR ホットトピックス - RA治療 世界の潮流
座長:田中 良哉 先生
産業医科大学医学部第1内科学講座 教授
Dr. Arthur F. Kavanaugh
Professor of Clinical Medicine, University of California San Diego,
Division of Rheumatology, Allergy, Immunology
演者:竹内 勤 先生
慶應義塾大学医学部 リウマチ内科 教授
09:45-10:00 休 憩
10:00-11:30 Session 2
最新のRA治療戦略
座長:田中 栄 先生
東京大学大学院医学系研究科 整形外科学 教授
小池 隆夫 先生
NTT東日本札幌病院 院長
演者:竹内 勤 先生
慶應義塾大学医学部 リウマチ内科 教授
Dr. Arthur F. Kavanaugh
Professor of Clinical Medicine, University of California San Diego,
Division of Rheumatology, Allergy, Immunology
田中 良哉 先生
産業医科大学医学部第1内科学講座 教授
11:30-11:50 休 憩
11:50-12:50 Session 3
最新のAS/PsA治療戦略
座長:織田 弘美 先生
埼玉医科大学 整形外科 教授
演者:岸本 暢将 先生
聖路加国際病院 Immuno-Rheumatology Center 医長
Dr. Mikkel Østergaard
Professor, University of Copenhagen, Rheumatology/Arthritis
Dr. Arthur F. Kavanaugh
Professor of Clinical Medicine, University of California San Diego,
Division of Rheumatology, Allergy, Immunology
■Gastroenterology
09:00~09:10 Opening
鈴木 康夫 先生
東邦大学医療センター佐倉病院 内科学講座 教授
09:10-10:00 Session 1 CD
座長:鈴木 康夫 先生
東邦大学医療センター佐倉病院 内科学講座 教授

Long-term treatment in CD through tight monitoring
演者:Dr. Subrata Ghosh
University of Calgary Regional Clinical Department Head, Department of Medicine

クローン病術後管理における最適化 ー内視鏡・カル ⅱプロテクチンによるタイトモニタリングの実践ー
演者:山本 隆行 先生
四日市羽津医療センター IBDセンター センター長
10:00-10:50 Session 2 UC
座長:松本 主之 先生
岩手医科大学 消化器内科消化管分野 教授

潰瘍性大腸炎治療における生物学的製剤の位置づけ ー既存治療の光と影ー
演者:中村 志郎 先生
兵庫医科大学 炎症性腸疾患学講座 内科部門 教授

潰瘍性大腸炎治療におけるヒュミラのベストユースを探る
演者:安藤 朗 先生
滋賀医科大学医学部 消化器内科 教授
10:50-11:10 休 憩
11:10-11:35 Session 3 Int-BD
座長:渡辺 憲治 先生
大阪市立総合医療センター 消化器内科 副部長
ヒュミラが変えた腸管型ベーチェット病治療 ー世界に与えたインパクトー
演者:谷田 諭史 先生
名古屋市立大学大学院 消化器・代謝内科 講師
11:35-12:00 Session 4
患者コミュニケーション
座長:上野 文昭 先生
大船中央病院 特別顧問
ヒュミラ自己注射アドヒアランス向上に基づいた当科のクローン病治療成績
演者:鎌田 紀子 先生
大阪市立大学大学院 消化器内科学 講師
12:00-12:10 Closing
松井 敏幸 先生
福岡大学筑紫病院 消化器内科 教授
■Dermatology
09:00-09:10 Opening
中川 秀己 先生
東京慈恵会医科大学 皮膚科学講座 主任教授
09:10-09:40 Session 1
座長:大槻 マミ太郎 先生
自治医科大学 皮膚科学講座 教授
~Biologics 第2章~アダリムマブの治療オプションをどう生かすか?
演者:朝比奈 昭彦 先生
東京慈恵会医科大学 皮膚科学講座 准教授
09:40-10:40 Session 2
座長:川田 暁 先生
近畿大学医学部 皮膚科学教室 教授
Special Talk on Psoriasis
演者:Dr. Jashin J. Wu
Director, Dermatology Research, Kaiser Permanente Los Angeles Medical Center
10:40-11:10 Session 3
Discussion 乾癬の病態とTNFα阻害薬が果たす役割
座長:森田 明理 先生
名古屋市立大学大学院医学研究科 感覚器・形成医学講座 加齢・環境皮膚科学分野 教授
パネリスト:
Dr. Jashin J. Wu
Director, Dermatology Research, Kaiser Permanente Los Angeles Medical
Center
高橋 英俊 先生  高木皮膚科診療所 院長
多田 弥生 先生  帝京大学医学部 皮膚科学講座 准教授
横手 幸太郎 先生 千葉大学大学院医学研究院 細胞治療内科学 教授
11:10-11:20 Closing
江藤 隆史 先生
東京逓信病院 副院長兼皮膚科部長

Cimzia Forum 2015

■日時:
2015年8月1日(土) 17:00~19:30
■会場:
ザ・プリンスパークタワー東京
B2「コンベンションホール」
【PROGRAM】
■Opening Remarks 17:00~17:05
石黒 直樹 先生
(名古屋大学大学院医学系研究科 整形外科学 教授)
講演1 17:05-17:25
「関節リウマチ治療の最近のトレンド」
座長:石黒 直樹 先生
(名古屋大学大学院医学系研究科 整形外科学 教授)
演者:田中 良哉 先生
(産業医科大学医学部第1内科学講座 教授)
講演2 17:25-17:45
「シムジアの特徴とPractical use」
座長:松原 司 先生
(松原メイフラワー病院 院長)
演者:桃原 茂樹 先生
(東京女子医科大学附属膠原病リウマチ痛風センター 副所長・整形外科 教授)
講演3 17:45-18:05
「シムジアの臨床的特徴」
座長:宮坂 信之 先生
(東京医科歯科大学 名誉教授)
演者:竹内 勤 先生
(慶應義塾大学医学部 リウマチ内科 教授)
Coffee Break 18:05-18:25
講演4 18:25-18:45
「シムジアの安全性情報Update」
座長:山本 一彦 先生
(東京大学大学院医学系研究科 アレルギー・リウマチ学 教授)
演者:西田 圭一郎 先生
(岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 機能制御学講座 人体構成学分野 准教授)
講演5 18:45-19:25
「シムジアを用いた早期関節リウマチ治療の展望」
座長:小池 隆夫 先生
(NTT東日本札幌病院 院長/北海道大学 名誉教授)
演者:渥美 達也 先生
(北海道大学大学院医学研究科 免疫・代謝内科学分野 教授)
Closing Remarks 19:25-19:30
小池 隆夫 先生 (NTT東日本札幌病院 院長/北海道大学 名誉教授)

Meet The Specialist

■日時:
2015年7月3日(金) 19:20~21:00
■会場:
ヒルトン東京 3階「大和西」
〒160-0023 東京都新宿区西新宿6丁目6番2号
TEL:03-3344-5111
【講演1】19:30~20:00
座長:鈴木勝也先生
慶應義塾大学医学部 リウマチ内科 講師
演者:菊池潤先生
埼玉医科大学医療センター リウマチ・膠原病内科 助教
「アバタセプトの作用機序」
【講演2】20:00~21:00
座長:竹内勤先生
慶應義塾大学医学部 リウマチ内科 教授
演者:坂口志文先生
大阪大学 免疫学フロンティア研究センター実験免疫学 教授
「制御性T細胞の基礎免疫学と臨床応用」
Closing Remarks
山岡邦宏先生 慶應義塾大学医学部 リウマチ内科 准教授

ゼルヤンツ適正使用講演に参加予定です。

ゼルヤンツ適正使用講演会

■日時:
2015年7月31日(金) 19:30~21:00
■会場:
ヒルトン東京 3階「桂」
東京都新宿区西新宿6丁目6番2号
TEL:03-3344-5111
■座長 
東京女子医科大学附属膠原病リウマチ痛風センター
■講師 
田中 榮一 先生
【講演】19:30~20:00
演者  東邦大学医療センター大森病院 リウマチ膠原病センター
助教  金子 開知 先生
「当院におけるトファシチニブの臨床経験」
【特別講演】20:00~21:00
演者  慶應義塾大学 医学部 リウマチ内科
准教授 山岡 邦宏 先生
「トファシチニブ最新の知見」

アクテムラ学術講演会 in Tokyo

アクテムラ学術講演会 in Tokyo

■日時:
2015年6月27日(土) 16:00~18:00
■会場:
グランドプリンスホテル新高輪
国際館パミール3階「崑崙」
〒108-8612 東京都港区高輪3-13-1
TEL:03-3442-1111
【Program】
「Opening Remarks」
岸本 忠三 先生
大阪大学免疫学フロンティア研究センター
免疫機能統御学 教授(16:00 -16:10)
[第1部]
座長:西本 憲弘 先生
大阪リウマチ・膠原病クリニック/東京医科大学医学総合研究所 難病分子制御学部門 兼任教授
「TCZは骨へどう影響しているのか? ~基礎と臨床~」
演者:田中 栄 先生
東京大学大学院医学系研究科 整形外科学 教授(16:10 -16:50)
[第2部]
座長:髙崎 芳成 先生
順天堂大学医学部 膠原病内科 教授
「TCZ 1st line の有効性」
演者:竹内 勤 先生
慶應義塾大学医学部 リウマチ内科 教授(17:00 -17:30)
「TCZ 1st line の安全性」
演者:山中 寿 先生
東京女子医科大学附属膠原病リウマチ痛風センター 所長(17:30 -17:50)
「Closing Remarks」
山本 一彦 先生
東京大学大学院医学系研究科 アレルギー・リウマチ学 教授(17:50 -18:00)

エンブレル®発売10周年記念講演会

2015年3月15日(日)に、エンブレル®発売10周年記念講演会~バイオ繁用時代に残された課題へのアプローチ~へ参加してまいりました。

リウマチ公開講座in西東京市

昨年西東京市医師会会長石田先生、千賀先生、荻田先生のご協力の下、田中良哉教授にリウマチ公開講座in西東京市をご講演頂きました。
生憎のお天気の中、ほぼ満席になるほどの大盛況でした。
質疑応答の時間では、多くの市民の方々から田中教授にご質問が多数寄せられ、皆さん大変よく分かりましたと、ご満悦でお帰りになられました。

今後も市民公開講座を行うことにより、"リウマチの正しい知識を市民の方々に啓蒙していきたい"と考えております。

[今までご来場いただいている市民の皆様]
吉祥寺を含む武蔵野市
西東京市、調布市、練馬区、杉並区、小金井市、小平市、国分寺市、国立市、立川市、日野市、八王子市、武蔵村山市、東大和市、東久留米市、清瀬市、新座市、日野市、昭島市、あきる野市、羽村市など

■2014年6月28日(土) なるほど!リウマチ公開講座in西東京市
場所:西東京市市民会館
開会の辞:一般社団法人 西東京市医師会会長 石田秀世先生
座長:おぎた内科クリニック院長 荻田忠厚先生
閉会の辞:吉祥寺千賀整形外科院長 千賀啓功先生
講演:産業医科大学第一内科学講座教授 田中良哉先生

開院いたしました。

開院に当たり、多くのお花を頂きまして、誠にありがとうございました。
おかげ様で、数多くのお花で皆様をお迎えすることができました。

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